COMPANY PROFILE
会社概要
COMPANY PROFILE
会社概要
ライブギア株式会社は、2008年の設立以来、舞台・演出照明の
プランニングから機材製造・輸入・販売まで一貫して手がけ、
プロフェッショナルな現場を支え続けてきました。
照明を中心とした空間ヴィジュアル演出のエキスパートとして、
コンサート・イベント・商業施設など幅広い分野で
高品質なソリューションを提供しています。
- 会社名
- ライブギア株式会社(LIVEGEAR Inc.)
- 代表取締役
- 西川 八弘
- 設立
- 2008年7月
- 資本金
- 1,000万円
- 電話番号 / FAX
-
- 大阪本社
- TEL: 06-6537-9205 / FAX: 06-6537-9206
- 加盟団体
-
- 関西舞台テレビテクノ&アート協同組合
- 公益社団法人日本照明家協会
- 一般社団法人日本ライティングコーディネート協会
- 一般社団法人日本KNX協会
- 所在地
-
- 大阪本社
-
〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江4丁目17-18 原田ビル3F
- 東京事業所
-
〒216-0031 神奈川県川崎市宮前区神木本町2-7-12 セカンドステージ株式会社 内
MISSION
ミッション
存在意義
ライブギア株式会社は、照明・制御・映像などの多様な技術が coherent(共鳴し一体となるよう)に作用する空間価値を生み出すよう統合し、演出現場で培った経験を活かし、KNXなどの建築設備制御を組み合わせることで、空間の価値を高めるソリューションを提供しています。
舞台・イベントなどの演出現場で培った経験を活かし、機材の提供から、システム構築・設計、運用支援、現場オペレーション、コンサルティングまで、多様な手法をつなぎ合わせて空間づくりを支援します。
私たちは、演出と設備の融合を通じて Coherence(調和・共鳴・つながり)をもって作用する、感動と機能が共存する社会環境の実現に貢献します。
VISION
ビジョン
目指す未来
私たちは、空間演出とテクノロジーが Coherence(調和・共鳴・つながり)をもって響き合い、感動と機能が共存する社会環境の実現を目指します。
POLICY
企業ポリシー
行動姿勢
ライブギア株式会社は、舞台・イベント・商業施設などの演出現場で培った知見をもとに、機材・システム・オペレーションを含む空間全体が coherent(共鳴し調和して動くよう)に機能するよう設計し、"本当に必要とされる空間演出ソリューション"を提案し続けるフロンティアカンパニーです。
WHAT WE DO
事業内容
01
演出・照明ソリューション
- 舞台・イベント・展示空間における照明/演出システムの企画・販売・施工・運用
- DMX・DALI・Twinklyなど多様な制御規格に対応する技術を coherently(コヒーレントに:一体的に調和するように)統合し、空間を構築
02
建築設備との統合・DX化
- KNX等を活用した施設制御(照明・空調・AV)の設計・実装
- ホテル・商業施設・文化施設等での一般設備と演出を Coherence(調和)のある形で統合し、施設価値を向上
03
機材開発・プロダクト企画
- 自社ブランド照明機器(LiZシリーズ、LiXシリーズなど)の企画・製造・販売
- 業界のニーズをいち早く捉え、独自の coherentな(調和し一体性をもつ)設計思想を反映したプロダクト開発
- 海外製品の国内流通・導入支援(Twinkly PROシリーズほか)
WHY CHOOSE US
当社の特長
01
現場経験に基づく演出照明のプロフェッショナルとしての提案力
演出照明のプロフェッショナルとして、技術と運用の両視点で多様な技術と現場経験を coherent(共鳴して一体となるよう)に統合した最適提案をします。
02
設備と演出のハイブリッド
演出と一般設備制御を融合し、空間全体が coherent(調和して機能するよう)に動作する環境を創出することで、施設全体の価値を高めます。
03
機材にとどまらない一貫した伴走型支援
設計、導入、調整、オペレート、保守まで一貫対応。プロセス全体が coherent(途切れずつながるよう)に続く体制を提供します。
HISTORY
沿革
ライブギア株式会社の歩みをご紹介します。
有限会社セカンドステージの西川が、ライブハウス心斎橋ルイード(現大阪ルイード)を音響照明設計施工。当時日本初の演出照明機材がすべてLEDのライブハウスをプランニング。
有限会社セカンドステージ取締役照明部長の西川が代表となりシステム部を法人化し「ライブギア株式会社」を設立(資本金800万円)。
広州Ya Jang社(現Silver Star社)と業務提携。
日本の電気規格にあわせたLED演出照明機材ARCAM・TRYCAM・BRANCAMを企画製作し販売を開始。
イタリア製スピーカー K-arrayの日本正規輸入代理店になる。
有限会社セカンドステージ内から吹田市江坂に大阪本社事務所を移転。
前後上下の重量バランスのとれたLiZ-4の企画製作を始める。
操作性をシンプルにしたLioを企画製作、販売開始。
RGBW素子を使用したMade in JapanのLED BAR「LiX4」を企画製作し販売開始。山口県ブルーウェーブテクノロジー株式会社にて生産。
設置しやすさを考慮したLiZ-C、LiZ-Wを企画製作、販売開始。
資本金を1,000万円に増資。
東京都大田区流通センターに東京営業所を開設。
システム設計部門としてシンテック株式会社を設立。
東京都千代田区神田に東京営業所を移転。
音響販売部門を I.S.D.Japan株式会社として分社。
首都圏販売営業部門を株式会社SURDとして分社。
電源と信号の混合したSolledgeケーブル(商標登録)を企画製作し販売を開始。
東京都江東区両国に東京営業所を移転。
大阪市西区南堀江に大阪本社を移転。
LiZ-Cの後継機、明るさを倍増したLiZ-20Cを企画・製作・販売。
キャラクターセント特許申請と商標登録。
世界共通のKNXパートナー資格を取得。
日本KNX協会入会。
日本KNX協会の理事に弊社神田が就任。
株式会社Advance Bloom社(SEETRONIC JAPAN)と業務提携契約を締結。